ハイリンド次回公演

エキスポ

2012年11月1日(木)~11日(日)
@日暮里 d-倉庫

作◎中島淳彦  演出◎高橋正徳(文学座)

メンバー出演情報

多根周作客演 『ディーラーズ・チョイス』

2012年6月10日(日)〜18日(月) @下北沢 シアター711
ウォーキング・スタッフプロデュース『ディーラーズ・チョイス』
作◎パトリック・マーバー 訳◎上田修/道行千枝/岩井眞實 演出◎和田憲明

伊原農客演 『記憶、或いは辺境』

2012年6月27日(水)〜7月8日(月) @池袋 シアターKASSAI
風琴工房 code.31『記憶、或いは辺境』
作・演出◎詩森ろば

メンバーブログ

これまでのハイリンド公演

類は友を呼ぶ(リンク)

加藤健一事務所

演劇界の巨匠・加藤健一氏が一人芝居『審判』をやるために30年前に設立。 現在に至るまで年3回、本多劇場他全国での公演を行う。 ハイリンドメンバーが出会った場所。ここの養成所で3年間研鑽を積んだ。 加藤さんには旗揚げ公演の演出をお願いした。外部初演出だったらしい。

JAM SESSION

古典作品の演出の見事さは他に類を見ない演出家・西沢栄治氏のユニット。 ハイリンドではvol.2『牡丹燈籠』、vol.4『幽霊はここにいる』の演出をお願いした。

サスペンデッズ

新進気鋭の作・演出家、早船聡率いる劇団。 早船さんには合同公演『グロリア』を書き下ろし、演出して頂いた。 初めての試みだったが、旧知の仲の様なチームワークが生まれた。

花組芝居

「ネオかぶき」を信条とする、今や老舗の部類に属する先輩実力者劇団。 vol.9『泣き虫なまいき石川啄木』を演出して下さった水下きよし氏が所属。 ちなみに水下さんの本業は役者。ステキです。

中野成樹+フランケンズ

かた苦しくなりがちな翻訳劇を「わかりやすく味わい深く」上演する"誤意訳"を標榜し 全くの古典を全くの現代劇に料理して世に送り出すカンパニー。 主宰の中野成樹氏にはvol.8「森モリ」公演で誤意訳・演出して頂いた。

演劇企画JOKO

元劇団昴の演出家、美術家、制作者による集団。 演劇制作の他、演劇学校、演劇的トレーニングプログラムの開発等、多岐にわたり活動。 所属の演出家・松本永実子氏にはvol.6『proof』の演出をお願いした。

hylla official website

ハイリンドのチラシ、ロゴ、パンフレットのデザインを一手に引き受けるデザイナー、西山昭彦氏のHP。 そのセンスの良さと仕事の早さは正にプロフェッショナル。 毎回大きく変わる作品の雰囲気を見事に捉え、具現化する技術には定評がある。

夏生かれん Official Web Site

ハイリンドに関する写真を全て撮影して頂いているカメラマン、夏生かれん氏のHP。 チラシでのステキな写真の数々は彼女の手によるもの。 ポラロイド写真集『恋するポラロイド』、絶賛発売中。

お問い合わせ

メールアドレス:info@hylind.net

まれにメールが事務局に届かない場合があります。3日以内に返信なければ、大変お手数ですが再問合せをお願いします

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  • これまでのハイリンド公演
  • vol.12 2012年 ロゼット〜春を待つ草〜
  • vol.11 2011年 牡丹燈籠
  • vol.10 2010年 グロリア
  • vol.9 2010年 泣き虫なまいき石川啄木
  • vol.8 2009年 森モリ公演
  • vol.7 2009年 血のつながり Blod Relations
  • vol.6 2008年 proof
  • vol.5 2008年 もやしの唄
  • vol.4 2007年 幽霊はここにいる
  • vol.3 2007年 法王庁の避妊法
  • vol.2  2006年 牡丹燈籠
  • vol.1 2005年 ―初恋